みよし市でブランド品:ルイヴィトン モノグラムミニ ルシーユの買取は買取専門店わかばドン・キホーテユニー豊田元町店

愛知のわかばグループ 全国のわかばグループお問い合わせはこちら

みよし市でブランド品:ルイヴィトン モノグラムミニ ルシーユの買取は買取専門店わかばドン・キホーテユニー豊田元町店

みよし市でブランド品:ルイヴィトン モノグラムミニ ルシーユの買取は買取専門店わかばドン・キホーテユニー豊田元町店

2021/01/20

みよし市の皆様おはようございます!

今日はアメリカで初めて黒人の大統領が誕生した日ですね(*^^*)

みよし市は今日は4℃~6℃くらいととても寒い日が続きますが、体調を崩さないようにお気を付けくださいませ(*^_^*)

本日はこちらをご紹介いたします。

【ブランド品:ルイヴィトン モノグラムミニ ルシーユ】を買取りさせていただきました。

買取り依頼ありがとうございます!

ルイヴィトンは、世界中のブランドを囲っている大資本グループ企業の中でも、中核を担っているブランドなのですね(*^^*)
 ルイヴィトンは1854年にスタートし、当時は防水機能が備わった旅行用トランクを販売されていました。

防水性のあるトランクは当時珍しく、それが評価され世界中に顧客が増えました。

 他にもルイヴィトンが有名になっていくきっかけはいくつかありますが、1つは「モノグラム柄」です。
ルイヴィトンのモノグラムデザインは100年前に作られ、今も変わらずにあるんです。
つまり100年前に作られたモノグラム柄のトランクやバックが、今もほとんどデザインが変わらずに売れ続けていてすごく長い歴史がルイヴィトンはあるんですね(*^^*)

同じものを100年以上売り続けているのに未だに品薄な状態が続いている。
これがとてつもなく凄いことなのだとお分かりいただけると思います!
 
モノグラム柄がどこから生まれたかと言うと、実は日本が関係していたんです!
当時のパリ万博で日本ブースはすごく人気がありました。日本庭園や家紋など、日本独自の文化がフランスの人々の目に留まり、ジャポニズムがもてはやされていました。
そしてルイヴィトンは当時、偽物の出現したことに困っていました。その対処法を考えていた時にパリ万博の日本ブースで家紋のマークを見つけ、それをルイヴィトンのマークにして本物の証明にしてみようと作られたのがモノグラム柄だったというわけなんです。やはりブランド品にしか出来ないことがあり、ルイヴィトン凄いですね‼

 

買取専門店わかばドン・キホーテユニー豊田元町店は、ブランド品、ルイヴィトンをはじめ、エルメス、シャネル、グッチの買取を強化しております。

又、愛知県内の買取わかば各店ではジュエリーリフォームや革製品のお直しも承っておりますのでお気軽にお電話・お問い合わせお待ちしております!

詳細は同ホームページ内上部のバナーにございますので、是非合わせてご覧ください!

お見積り、査定は無料です(^^♪

是非買取専門店わかばドン・キホーテユニー豊田元町店へお持ち込み下さいませ(*^^*)

 


 

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。